創業者原田源作、佐賀郡西与賀町元相応、荒木商店の倉庫借りて、陸舶発動機修理所開業。
佐賀郡久保田町大字久富に工場新築移転。
同所にて原田発動機製作所発足。
舶用発動機(電気着火式)4-5-6馬力製作販売
県内有明海沿岸及び唐津唐防地区に約100台販売
大水害。(久保田 小城 三日月)
発動機製作中止。
修理だけとし、嘉瀬川改修工事にともない、土木機械器具の製作修理と製缶部門に移更する。
炭坑、製紙会社、酒造会社の機械器具製作修理。
大水害。(鍋島 嘉瀬)
農機具販売始める。(田島式カルチ、野田式脱穀機その他)
ダルマポンプ製作販売。
佐賀市八戸町に移転機械加工及び製缶物加工。
有限会社原田鉄工に会社組織する。(会社設立)
建築鉄骨手掛ける。
佐賀市嘉瀬町大字十五367-1に土地2300㎡(約700坪)を購入。
上記に工場完成 移転創業開始。
事務所完成 八戸町より移転する。
創業者 原田源作 死去。
原田謙介代表取締役 原田哲也専務取締役となる。
資本金 3,000,000円に増資
隣接土地2300㎡(約700坪)購入4600㎡(約1400坪)となる。
第二工場及び原寸場、門型クレーン増築。
大東精機ボルトマシン購入、自動ライン化する。
佐賀県一般建設業許可取得
評価性能Rグレード取得
門型クレーン2.8t新設。
有限会社を株式会社に組織変更。
代表取締役 :原田 謙介
専務取締役 :原田 哲也
常務取締役 :三島 治吉
取締役工場長:原田 博樹
監査役 :山田 実
資本金 12,000,000円に増資
南側塗装場クレーンヤード設置
北側工場増築
天井走行クレーン5トン設置
アマダ製 帯鋸盤設置
アマダ製 ドリルマシン設置
神戸製鋼製 仕口コア溶接ロボット設置
評価性能Mグレード取得
アマダ製 帯鋸盤設置
シンクス製 H鋼用開先加工機設置
塗装場クレーン4.8トン設置
塗装場クレーンヤード2.8トン
事務所棟新築工事
原田哲也 代表取締役に就任
監査役 :山田 実 退任
原田すえの 監査役に就任
原田謙介 代表取締役を辞任
原田英樹 常務取締役に就任
神戸製鋼製 コア連結ロボットシステム入替
取締役 原田謙介 死去
取締役 三島治吉 退任
自:中小企業緊急雇用安定助成金申請
至:中小企業緊急雇用安定助成金申請
多久市、小城市に営業所開設
新東工業製 H鋼用ショットブラスト設置
北側クレーン塗装
南側塗装場クレーンヤード塗装
原田英樹代表取締役社長に就任
サン電子製 工場内LED設置
取締役 原田博樹 辞任
原田裕二 専務取締役に就任
コンクリート舗装架台及びアスファルト舗装工事
事務所棟下水道設置
アマダ製 ドリルマシン入替
アマダ製 帯鋸盤入替
新東工業製 鉄板用ショットブラスト入替
タケダ製 オートボーラー入替
シンクス製 H鋼用自動開先加工機設置
事務所看板・工場西側看板
自動ドリル研磨機
本社空調設備更新
柱大組立溶接ロボットシステム設置
コア連結溶接ロボットシステム設置
工場南側に製品ヤードようの土地を取得
万能反転機購入
アマダ形鋼加工機設置
工場北棟・東側 4.8tホイスト式天井クレーン更新
製品ヤード 4.8tホイスト式橋形クレーン更新
2.8tホイスト式天井クレーン 4機更新
キューピクル更新
代表取締役会長 原田哲也 辞任
平板開先加工機設置
仕口仮組治具購入
省スペース型溶接ロボット溶接システム設置
炭酸ガスヘッダー増設
フェンス・舗装工事
トロッコ入替(日本ホイスト製)
塗装ヤード 2.8tホイスト式橋形クレーン更新
ホームページ開設
材料ヤード 4.8t片脚橋形クレーン新設
H形鋼用ショットブラスト更新
事務所外階段取替
工場北駐車場舗装工事・フェンス工事
ダイヘンプラズマ溶断機VRC-81更新
ダイヘンプラズマ切断機D-12000更新
図面用プリンターCW2200更新
太陽光発電設備・パワーコンディショナー設置
塗装ヤード 4.8t片脚橋形クレーン更新
工場内外舗装工事 コンクリート打、土木工事
2.8t天井走行クレーン更新
防犯カメラ設置
嘉瀬町扇町に中古寄宿舎購入
柱大組立溶接ロボットシステム更新